ブランコート

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ガラシャ

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祭り

ながさん祭りロゴ

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なにわ筋と鶴見橋商店街の結節点

ガラシャ

ガラシャ

おいでよ長野公園
 投稿日時: 2009/08/04
長野公園のホームページが新しくなりました!

2009年4月から弊社が指定管理者の一員として
管理運営する長野公園のホームーページを新設しました。
「ありのままの自然に触れることのできる公園」を目指し、
これから更新していきます。

「所長ブログ」や「長野公園現場日記」など、
長野公園の日常がみなさまに伝われば幸いです。

長野公園ホームページ

ぜひ一度長野公園にいらしてください。

第一回ビルメン社会貢献セミナーご報告
 投稿日時: 2009/01/16
2008年9月10日(水)西区靭公園隣の科学技術センターにて
『第一回ビルメン社歌貢献セミナー』が開催され弊社の社長が講演をいたしました。

ご報告が遅れ申し訳ございません
基調講演の内容を下記のリンクよりご報告いたします。







講演の記録をPDF形式でUPいたします。
こちらをクリック

ビルメン社会貢献セミナー基調講演

第4回エル・チャレンジセミナー開催開催にあたって
 投稿日時: 2008/03/09
1999年6月、エル・チャレンジを結成した頃、私たちが掲げてきたのは、「障害者雇用を世に問う」でした。「障害を超える努力、讃える社会」のような、「ガンバレ障害者」ではなく、「社会こそ変わろう」というのが、第一期エル・チャレンジの目標でした。雇用保障ではなく就労支援のための自治体契約物件の「政策的随意契約」(私たちは、これを「施設なき授産」と呼んできた)と、一般入札において障害者雇用を競う「総合評価一般競争入札」(私たちは、これを、法定雇用率に変わる「罰するより誉める障害者雇用」と表現してきた)、そして、公(行政)と市民の関係を、「やってあげる、やってもらう」ではなく、「やっていこう」へと変えてみようというのが「行政の福祉化」、これらが、エル・チャレンジが「障害者雇用を世に問う」た到達点でした。私たちの着想は実にシンプルだった、それが良かったと思います。
 ここ一、二年、私たちは、次のステージ、第二期エル・チャレンジの活動目標を模索してきました。次のステージへ・・・という着想が出てきたのは、すでに二〇〇人の障害者がエル・チャレンジから巣立って、企業で働きだして、そこで社会の課題というものを目の当たりにしたからです。とくに、総合評価一般競争入札によって、ホームレス、ニート、母子家庭の母、就職困難者等々、さまざまな人々と一緒に働いたからです。私たちは、「障害者雇用」という領域を「世に問う」たけれど、振り返ってみると、「雇用」すなわち「働く」という意味を「問い直し」てみなければいけないのではないかと考えました。だから、昨年のセミナーは、「社会の福祉化」というスローガンで開催し、私はまとめで、「世に問う」の次のステージは「役立ち」、または「良い仕事をしたい」だと発言しました。何にために働くのか、「役に立ちたい」から・・・。働く意欲を育む就労支援って・・・、「役に立ってみませんか」ではないのかなぁ。
 そして一年が経ちました。私は、昨秋、イギリスやイタリアの就労支援にふれる機会に恵まれました。そこで、欧州では、「完全雇用」に変わる社会目標は、「フル就業」だと知りました。「フル」すなわち「すべての人々」が、「就業」すなわち「働きたい」という希望が叶えられる社会という意味でしょう。 そこで、今年のエル・チャレンジセミナーのスローガンは、「『働かなければならない』から『働きたい』へ竏駐坙{の就労支援を問い直す竏秩vです。あまり説明をしない方が良い、皆さんが感じたままで良いと思っています。このまちに「こんなんあったらなぁ」をいっぱい見つけて、「やってみたいなぁ」につなげて、「働きたい」を引き出す「就労支援」を創造してみたい、それが今年のエル・チャレンジセミナーのテーマです。
エル・チャレンジ理事長 冨田一幸

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